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バルに行く

843 :異邦人さん[sage]:2010/03/04(木) 19:40:57 id:h8z31xjE
>>841
バルは喫茶店と定食屋と居酒屋をいっしょくたにした感じ。一日中開いてるし一日中飲み食いできる。 朝昼晩、それぞれの時間帯に適した料理を同じバルで食べられるから便利だよ。 サンドイッチも出してくれる。持ち帰りもできる。 おつまみは店によって違うけど、カウンターに座って目の前のケース指させばOK。 スペイン料理は日本人の口にも合いやすいと思う。

844 :異邦人さん[]:2010/03/04(木) 20:59:32 id:li1f/M4m
>>841
夜のバルはハシゴしながら飲み歩き(食べ歩き)がオヌヌメ

976 :異邦人さん:2010/03/15(月) 09:44:57 ID:hWSPIVtc
>>973, 974
バルの入り方。
入って、「ウナカンニャ」とつぶやく。 生ビール小が出てくる。そのまま無言でいると適当なお通しが出てくる。 トルティリャとかチョリソ、ポテトサラダなど。黙って食べる。 ビールのお代わりが欲しければ「オトラ!」とつぶやく。 また別のお通しが出てくる。これで小腹がもつ。 1杯2ユーロくらい。
出るときは「クアントエス」でいいが、財布を見せれば、紙に書いてくれる。

977 :異邦人さん[sage]:2010/03/15(月) 10:18:44 ID:SzoQFnNo
>>976
飲み物1杯毎に無料のタパスって都市部のバルでも普通なんですか? バルセロナとかでは付かなかった気が。グラナダはオトク感満載でつい
足を運びましたけど。

978 :異邦人さん[sage]:2010/03/15(月) 10:58:36 ID:FHe/rjId
あれってアンダルシアくらいじゃないの? バスクもガリシアもタパス付かなかったけど。 バルによるのかもしれんが。

979 :異邦人さん:2010/03/15(月) 12:01:12 id:hWSPIVtc
>>977, 978
正確にはカスティリャ、つまりマドリッドの風習。アンダルシアもガリシアも同じ。 基本、カウンターで立飲み。お通しはピンチョまたはタパという。 美食のバスクは好きなものを指差す。何個食べてもいい。

バルセロナやバレンシアは、やたら座る文化なので、注文しないと出てこない。 テーブルの上の小さなメニューはカタルーニャ語なので分からない。適当に頼んでいる。 出てきてびっくりだけど、好き嫌いがなければ、どれも美味い。

980 :異邦人さん[sage]:2010/03/15(月) 12:08:47 id:kaxMbBzU
>>979
バスクのバルのビンチョは有料だからね 一個いくらとか、均一価格の店が多いけど 凝った店だと品毎に値段が違うこともある
退店時に自己申告と書いてあるガイドが多いけど 飲み物とビンチョを受け取った時に金を渡して支払ってしまった方が楽

986 :異邦人さん[sage]:2010/03/16(火) 01:20:39 ID:+ROIwJhk
何か忘れたけどおつまみ頼んだら「パン要るか?」と聞かれたのでうなずくと しっかりしたパンコントマテが出てきてもちろん金を取られて悲しくなった記憶がバルセロナにはある。 でも美味かったんだけどさ。 普通のパンでよかったんだけどさ。

987 :異邦人さん[sage]:2010/03/16(火) 01:43:58 id:DvUGPNLT
バルのおつまみの仕組みは何度か行ってみないとわかりまへん 本当にいいんですかぁってくらい巨大なおつまみ付いてくることもあるし
スペインって損して得して最終的には+−0なんだよね 旅行で短期だと取り返す前に終わっちゃうから、また来てねっていう感じ?!